2010年10月29日金曜日

トトロの家(Aさんの庭)→明治神宮→Dr.レオンのマジック→渕上雅代・カレンのライブ


 2010年10月28日
杉並区阿佐谷北にある
トトロの家の焼け跡にある
区民公園
Aさんの家による
なかなか良い庭だ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


Aさんの庭から隣りの古い木造の家を見る
ゆったりとした敷地に
懐かしい家が建っている
昔は皆こんな風にゆったりとした敷地だったのだ
庭もない家ばっかりとなった現代は何なのか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

明治神宮の入り口広場に
弘前ねぶた
青森ねぶた
等が飾られている
明日は台風とのこと
大変だ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



昼は
NHKふれあいホールにて
公開番組
金曜バラエティー
を観覧
 
Dr.レオン のマジック
じっくり見ていたが
まったく分からず
素晴らしいマジックだった
菊川 怜 も女優らしく
妖艶な雰囲気
 
楽しく過ごした
 
 
 
 
 
 
 
 

1時過ぎ
スタジオパークから今日は
のオープニングを観覧
住吉アナもかわいい
ゲストは
東京スカパラダイスオーケストラ
のメンバー3名(総勢9名)
ミュージシャンとしての魅力が溢れていた
 
その後ラジオの歌の散歩道の
観覧の抽選
46名中40名の抽選に当たり
観覧
ゲストは
渕上雅代、カレン
渕上雅代は生で歌を聴くのは2度目
カレンは現役高校生
2人とも歌は上手いのだから
頑張ってもらいたい
 
 


3時頃
渋谷駅前の
餃子の王将
で昼食
 
ニラレバ定食
750円
 
久しぶりで美味しかった





2010年10月28日木曜日

日本テレビ「深夜の音楽会」公開収録観覧


2010年10月28日
酷い雨の中
昭和女子大学
人見記念講堂 にて
読響 Symphonic Live
深夜の音楽祭
公開録音を観覧
 
18:45~20:30
キンボー・イシイ=エトウ(指揮)
古林 愛実(ピアノ)
読売交響楽団
デヴィッド・ノーラン(ソロ コンサートマスター)
司会 古市 幸子(ニホンテレビアナウンサー)
 
プログラム
第1部
ショパン
ピアノ協奏曲 第2番 へ短調 作品21(32:00)
 

第2部
ドヴォルザーク
交響曲 第8番 ト長調 作品88(37:00)
 
小林 愛実さんは、1995年生まれ15歳。
初々しいが
ショパンを良く理解した素晴らしい演奏。
背中から演奏を見たが、本当に素晴らしかった。
 
アンコールにショパンのノクターン 第20番 嬰ハ短調
15歳とは思えない響き
満足
 
 
 
 
 
 
 
 
 



第2部はドヴォルザークの交響曲第8番
余り親しみのない曲だったので
どうかなと思ったが
キンボー・イシイ=エトウの指揮で
素晴らしい演奏だった。
この曲をもう一度聴いてみたいと
本当に思った。
 
無料で鑑賞できるとは
本当に感謝。

新国立劇場にてバレエ「ペンギン・カフェ」を鑑賞


2010年10月27日
19:00~22:00
新国立劇場
オペラパレス
新国立劇場バレエ団
・フォーキンの「火の鳥」
・パランシンの「シンフォニー・イン・C」
・ビントレーの「ペンギン・カフェ」
Z席1,500円
 
芸術監督:デヴィッド・ビントレー
指揮:ポール・マーフィー
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
 
・フォーキンの「火の鳥」
  <振付:ミハイル・フォーキン>
  <音楽:イゴール・ストラヴィンスキー>
  火の鳥:小野絢子
  イワン王子:山本隆之
  王女ツァヴナ:寺田亜沙子
  魔女カスチェイ:マイレン・トレウバエフ
  新国立バレエ団/新国立バレエ研修生
 
初演は1910年6月。新国立劇場で上演される2010年は初演より100年の記念すべき年。ロシアの民謡に基づく1幕2場のバレエで、当作品はバレエ・リュスの第2回パリ公演の中心的な作品。1013年に初演された『春の祭典』と並んで、同バレエ団の代表作となる。
バレエ・リュスの創始者ディアギレスの依頼でストラヴィンスキーが作曲、フォーキンが振りつけたという豪華な作品。ロシアの民族色の濃い物語と音楽に、フォーキンもロシアの民族舞踊の要素をふんだんに取り入れている。気高く孤高の火の鳥、魔王カスチェイの手下たちのダイナミック踊りなど、短い作品ながら緊張感あふれる踊りを楽しむ。
 
・シンフォニー・イン・C
  <振付:ジョージ・バランシン>
  <音楽:ジョルジョ・ビゼー>
  第1楽章
   プリンシバル:長田佳世、福岡雄大
   コルフェ:西山裕子、大和雅美、福田圭吾、小柴富久修
  第2楽章
   プリンシバル:小野絢子、富川祐樹
   コルフェ:細田千晶、川口藍、澤田展生、田中俊太朗
  第3章
   プリンシバル:酒井はな、芳賀望
   コリフェ:寺島まゆみ、寺田亜沙子、グレゴリー・バリノフ、野崎哲也
  第4章
   プリンシバル:木島美和、マイレン・トレウバエフ
   コリフェ:さいとう美帆、高橋有里、アンダーシュ・ハンマル、原健太
  新国立劇場バレエ団
 
バランシンの作品は、“音楽の視覚化”と形容されるが、まさに当作品は目で見る音楽そのもの。たいへん難易度が高いバレエで、初演は1947年パリ・オペラ座、バランシンがパリ・オペラ座に招かれて振り付けた。音楽は作曲家ビゼーが17歳の時に書いた交響曲を使っており、全部で4楽章からなる。楽章ごとに男女プリンシバルとソリスト、コール・ド・バレエが登場し、華麗に優雅にそれぞれ異なった雰囲気を描く。複雑でスリルに満ちたバ・ド・ドゥやボワントワーク、思う存分振り動かされる四肢。刻々と隊列を変えながら縦横無尽に舞台を駆け回るコール・ド・バレエ。その全てがバランシン独特のすばやさで繰り広げられ、舞台はめくるめく躍動感に包まれていく。最終楽章で全キャストが一堂に会し、まさに絢爛豪華なフィナーレとなる。
 
・ペンギン・カフェ
  <振付:デヴィッド・ビントレー>
  <音楽:サイモン・ジェフェス>
  ペンギン:さいとう真帆
  ペンギンウェイター:西山裕子、大和雅美
  ユタのオオツノヒツジ:湯川麻美子、M.トレウバエフ
  テキサスのカンガルーネズミ:八幡顕光
  豚鼻スカンクにつくノミ:高橋有理
  ケープヤマシマウマ:芳賀望
  熱帯雨林の家族:貝川鐡夫、木島美和、田中雛羽
  ブラジルのウーリーモンキー:福岡雄大
  その他の出演者:西川貴子、寺島まゆみ、丸尾孝子、長田佳世、楠本郁子、千歳美香子、
             堀岡美香、輪島拓也、澤田展生、田中俊太朗、原健太、清水裕三郎
  メゾソプラノ:渡辺敦子
 
1988年にデヴィッド・ビントレーがサイモン・ジェフス率いる「ペンギン・カフェ・オーケストラ」の曲に触発されて創作した作品。英国ロイヤル・バレエが初演し、大ヒットを記録した。次々に登場する生き物は絶滅危惧種であり、現在ますます関心を呼んでいる環境問題を先取りした形の作品であるが、教訓的な手法を用いることはなく軽妙に仕上げている。
*素晴らしい音楽、軽妙な陽気なダンス。楽しくみれました。本当に傑作です。
  見る価値があるバレエ。ブラボー。

2010年10月27日水曜日

日比谷公園で「水曜コンサート」→八重洲地下街「六厘舎」のつけめん→丸ビル


2010年10月27日
朝、新国立劇場
Z席購入の為並ぶ
バレエ「ペンギン・カフェ」
22席に対して5人しか並ばなかった
購入後
新宿駅まで歩き
メトロ160円券を購入
東京駅まで行きたかったが(丸ビル)
霞ヶ関駅までしか行かれなかった。
霞ヶ関で下車。日比谷公園に。
人が並んでいたので
何かと思ったら
警視庁音楽隊の
水曜コンサート(今年最後)とのこと
丸ビルでピアノを聴くはずが
ここに変更。
 
 
 
 

日比谷公園小音楽堂
正午~1時
1.行進曲「サンブル・ミューズ連隊」
   J.F.ラウスキー作曲
2.協奏交響曲 K.297bより 第一楽章
   W.A.モーツァルト作曲
3.フォー・ブラザーズ
   J.ジェフリー作曲
4.サザン・ファンタジー
   桑田圭祐作曲
5.ゲールフォース
   P.グレイアム作曲
6.踊る大捜査線より
   松本晃彦作曲
7.行進曲「シカゴの美人」
   J.P.スーザ作曲
8.故郷(ふるさと)
   岡野貞一作曲
 
 
 

本当は東京芸大の
能の演奏会
に行きたかったのだが
時間が押したので
東京駅八重洲地下街の
「六厘舎TOKYO」
まで歩く。
20分ほど並び
つけめんを食べる。
超濃厚なスープを楽しむ。
麺も強いコシを感じる。
お土産を買う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

丸ビルで
お土産にいつもの
塩大福を買う。
東京芸大のイベントが行われていたので
少し観覧。
皇居東御苑経由
麹町から四谷経由新宿に
新国立劇場まで歩く



2010年10月25日月曜日

ホテルオークラ東京 ロビーコンサート 鈴木愛美のソプラノ 大川真之のテノールに酔う


2010年10月25日
18時から8時30分
 
第287回
ホテルオークラ東京
ロビーコンサート 25
 
心に響く優美な歌声
 
鈴木 愛美 (ソプラノ)
大川 信之 (テノール)
赤星 裕子 (ピアノ)
 
・ヨハン・シュトラウスⅡ
   オペレッタ《こうもり》より
      「侯爵様、あなたのようなお方は」
・モーツァルト
   オペラ《後宮からの逃走》より
      「愛よ、お前の力だけを頼りに」
・グノー
   オペラ《ロメオとジュリエット》より
      「私は夢に生きたいの」
・グノー
   オペラ《ロメオとジュリエット》より
      「愛らしい天使よ」
・スペインに寄すメドレー
   (アマポーラ~シェリート・リンド(メキシコ民謡)~グラナダ)
・ヴェルディ
   オペラ《椿姫》より
      「乾杯の歌」
 
スパークリングワインを無料で6杯も飲む
オレンジジュースは2杯
 
鈴木愛美さんは、国立音大卒、現在ウイーンに留学中。オペラで活躍。
大川信之さんは、東京芸大卒。東京二期会で活躍。
赤星裕子さんは、国立音大卒。オペラなどの伴奏で活躍。
今日は月曜日で思ったよりも空いていた。

2010年10月24日日曜日

ブリュッセル グリフォン オフ会 お台場にて  Brussels Griffon offline meeting in Odaiba




2010年10月24日

お台場にて

ブリュッセル グリフォン

オフ会

くり













オフ会に集まる人々
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 






オフ会で
集う
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 






オフ会に集う
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 


くり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 




オフ会の集合写真
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 







オフ会の集合写真2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  










くり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     










ブリュッセル グリフォン
の集合写真
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 









ブリュッセル グリフォン
の集合写真2
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 

 




くり
お友達と

2010年10月23日土曜日

阿佐谷ジャズストリートを2日間楽しむ


2010年10月22日(金)
阿佐谷ジャズストリート開幕
まずは
阿佐谷駅前で昼食
 
SPIGA
にて ほうれん草とベーコン
    たらこ味のスパゲッティランチ
で腹ごしらえ
 
1ステージ目
新東京会館3Fホール
14:30~15:30
*ワイン片手に昼下がりのジャズ~②
オールディーズ
上保一恵(P)・マリア・エバ(VO)・KAYO(VO)
  上保一恵(P)
  内田隆造(B)
  小田智昭(DS)
  マリア・エバ(VO)
  KAYO(VO)
 

ゲスト:高見沢宏昌(TS)
♭金曜日の午後からゆっくりと歌を聴きたいというリクエストに応えて、都内のホテルやクラブで活動するマリア・エバとKAYOの素敵なボーカリストにピアノの名手上保一恵がテネシーワルツ、ルート66、慕情、ジャニーギターなどの懐かしいオールディーズをプレゼント。
アンコールに上保一恵さんがCDよりハッピーバースデイのモーツアルト版とチャイコフスキー版をハプニング的に演奏。ピアノの名手が実感出来た。
 
2ステージ目
ルーテル武蔵野教会
16:00~16:45
*スタジオジブリの作品をエレガントなジャズで
野口迪生(DS)カルテット
「Jazz for Children」
 野口迪生(DS)
 吉田賢一(P)
 成重幸紀(B)
 宮野裕司(AS)
♭ジャズ風にアレンジしたスタジオジプリソングのCD発表の場として昨年初めて阿佐谷ジャズストリートに参加。今年もメンバー全員元気に参加。
 駅から遠い。中野区境に近い。行きは歩いて行き、補助椅子にやっと座る。帰りは反省してバスに。しかし早く着きすぎた。
 

3ステージ目
新東京会館3Fホール
18:00~19:00
*16回連続出演!!
  ジャズボーカルの女王、今年も阿佐谷に!
マーサ三宅(VO)
+DRY MARTINI +松尾明(DS)トリオ
 マーサ三宅(VO)
 DRY MARTINI
  【金丸正城(VO)・三槻直子(VO)】
 松尾明(DS)
 上羽康史(B)
 嶋津健一(P)
♭ジャズ界の大御所マーサ三宅が今年も阿佐谷の街に。昨年発売されたCD[Softly As Leave You]がミュージックペンクラブで受賞。 
 マーサ三宅も良かったが嶋津健一のピアノも良かった。
 
 


4ステージ目
神明宮・能楽殿
19:30~20:30
*世界の山下洋輔NYトリオが能楽殿で演奏
山下洋輔ニューヨークトリオ
 山下洋輔(P)
 セシル・マクビー(B)
 フェローン・アクラフ(DS)
♭阿佐谷で青春時代をすごした世界的ピアニスト山下洋輔が今年は1988年結成以来、世界各地で意欲的な演奏活動を続けてきたNYトリオで神明宮・能楽殿で公演!
 流石山下洋輔、素晴らしい演奏。屋外で後半寒くなってきた。
 
 
 
 
 








 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2010年10月23日(土)
阿佐谷ジャズストリート2日目
 
5ステージ目
阿佐谷地域区民センター
12:00~12:45
*日本JAZZの真髄ここに!
池田篤(AS)トリオ
 池田篤(AS)
 高橋徹(DS)
 島田剛(B)
♭日本ジャズシーンを牽引するアルトサックス奏者池田篤のスペシャルトリオ。全国のライブで人気のバンド。パワフルで緊張感ある素晴らしいプレー。
 
6ステージ目
新東京会館3Fホール
13:00~13:45
*ジブリの代表曲をジャズで楽しむ
立石一海トリオ
 立石一海(P)
 佐藤忍(B)
 鈴木麻緒(DS)
♭7月14日発売の[GHIBLI meets JAZZ]がアマゾンのジャズチャートで1位になり話題の立石一海トリオが登場。ジブリの代表作を素敵なジャズサウンドで。
 
7ステージ目
細田工務店
14::00~15:00
*魂をゆさぶる歌にきっと貴方は涙する!
スピリチュアル ゴスペル 森崎Bella
 森崎Bella(VO)
 須貝直人(DS)
 小川ヒロ(B)
 北島徹(G)
 深澤葉子(KEY)
 T-Slim(山田真)(blharp,vo)
♭阿佐谷ジャズストリート初登場の森崎Bella日本のゴスペル界の先駆者的存在で、パワフルでありながら聴く者のハートを優しく包み込む歌唱力は一級品。平井堅、安室奈美恵などのバックアップボーカルとして活躍。プロミュージシャン達に「見に行きたい」と言わせるほど絶大な信頼と評価を得てきたボーカリスト。
 
8ステージ目
河北総合病院看護専門学校講堂
15:00~15:45
*これぞファンキージャズ
三寺順也セクステッド
 三寺順也(TB)
 小松雄大(TS)
 紅野智彦(KEY)
 川本悠自(B)
 横山和明(DS)
 山口友也(TP)
♭東京を拠点に様々なジャズシーンで活躍のトロンボーン奏者三寺順也を始めトップレベルのプレイヤーが一堂に。ホレスシルバーバンド風のキャッチーでファンキーなサウンド。若手一番の見どころなステージ。
 
9ステージ目
産業商工会館 講堂
*阿佐谷の至宝、峰厚介が結成したオールスターカルテット新登場!
16:00~17:00
峰厚介 阿佐谷カルテット
 峰厚介(TS)
 井野信義(B)
 村上寛(DS)
 清水絵里子(P)
♭日本のトップ・テナー峰厚介が女性ピアノ界の彗星ー清水絵理子、ベースのヴァーテュオーゾ=井野信義、神業ドラムー村上寛を加えてこの日のためにニュー・グループ「阿佐谷カルテット」を結成。グルーヴィーな演奏で初披露。
演奏は素晴らしかったが、一足遅く立ち見となってしまった。人気バンドと認識。
 
10ステージ目
河北総合病院看護専門学校講堂
19;00~19:45
*NYの香りをのせて 高内春彦(HARU)初登場!
高内春彦カルテット
 高内春彦(HARU)(EG)
 香川裕史(B)
 高橋幹夫(DS)
 佐藤達哉(TS)
♭長年ニューヨークを拠点に活躍してきた名ギタリスト高内春彦(HARU)が阿佐谷初登場!ジャズの本場NYでマイク・スターン、ジャコ・バストリアス等と研鑽を積み重ねた変幻自在のプレー。実力№1のサックス奏者佐藤達哉を迎え、熱いライブを展開!
 
11ステージ目
杉並第一小学校体育館
18:00(見始めは19:00)~20:30
*ジャズストリート恒例のジャムセッション
スーパージャムセッション
 <司会:野口和久(P)>
 矢野眞道(VO)、立石一海カルテットメンバー、三寺順也など各メンバーがセッションでフィナーレ。
 
今年はここまで
20時30分で終わり
2日間券3,800円(実際は「なみすけ券にて購入の為実質一割引)
で11ステージはお安いもんだ。
ジャズを堪能した2日間。
 
モスバーガーに寄り道